広島市で3軒の脱毛サロンに行ってみた結果

まず脱毛しようと思ったきっかけは、やはり自己処理が面倒なのと自己処理で肌あれを起こしたのがきっかけでした。

ただ脱毛サロンは、値段が高い事や色々勧められて買わされるという私の勝手なイメージで中々始められず。サロン探しには苦労しましました。

通い始めたら長くお付き合いする事になるのでカウンセリングには3軒ほど行きました。(※脱毛サロン選びに参考にしたサイト⇒脱毛広島市

どこも広告には安い料金が書いてあっても実際はオプションなどがついて全身脱毛しようと思うと40万円前後。コストが高くどうしようか悩みました。

その時出会ったのが脱毛サロンPIKAです。サロンの雰囲気は清潔感もあり清掃も行き届いていてキレイです。気になる料金ですがパックで25万円だったのには驚きました。

追加料金もかからず効果も抜群とのことで、最初は正直疑いました。ただカウンセリングのスタッフの方が丁寧に一つ一つ不安を払拭してくれたので契約に至りました。

予約もスムーズにとれます。一度の施術は全身で90分程です。他のお客様と顔を合わせる事がないのでお店側が工夫して下さってる気がします。(確認したわけではないです。)

施術後はメイクルームも利用出来るので帰る前に整えてから帰ることもできます。サロンには最初の3ヶ月は月に1度。それ以降は3ヶ月間隔をあけて通います。スタッフさんの接客は、みなさんとてもお客様想いです。冬

は脱毛のジェルがとても冷たく震えるくらい寒いのですが窓に発泡スチロールを敷き詰めなるべく店内が寒くならないようにしていたり、痛みが強い部分を照射する時には、気を紛らわすために話しかけてくれたりします。

痛みが嫌にならずに通えたのは接客がとてもいいからという点は大きかったです。足や腕など毛が薄い部分は痛みはないですがデリケートゾーンは10回目くらいまでは痛かったです。耐えられない訳ではないですが、生理前や肌が乾燥していると結構痛いです。

効果は通い始めて大体半年もすれば実感できます。毛が細くなり生えるのが遅くなります。2年以上通い全身脱毛は完了しました。本当に追加料金もなく通えたのでコスト面仕上がり接客などどこをとってもPIKAでよかったと思いました。

義経は卑怯者だった!?

源平合戦に登場し、兵士を最後は滅亡させた源義経、歴史漫画でカッコよく書かれる事も多いでしょう。しかし、実は義経は卑怯者だったと聞いたら、皆さんどう思うでしょうか?

歴史は勝者に優位に語られるとはよく言ったもので皆さんそう言われても「え?」って言われることも多いかと思います。でもこれ事実なんです。「じゃあ証拠を見せてよ」っと言われる方も多いと思いますのでお教えします。

まず、一の谷の戦いから申し上げます。実は一の谷の合戦の前に後白河法皇の仲介で停戦の和議が結ばれることになっていました。もちろんこれは後白河法皇の作戦なんですが、何はともあれ停戦協定が結ばれる事にはなっていたんです。

だから平氏側は不意打ちを避ける範囲では兵力を残してはいましたが、それ以外は非武装の状態も作っていました。しかし義経は「これこそ利用できる大チャンスだ」と踏んで東側を停戦状態にし、背後の鵯越を最終的に敢行する場所に自分を大将にして僅かの兵を率いて襲い掛かったんです。

当時の停戦協定のどれほどの効力があったかはわかりませんが、間違いなく義経はやってしまったのです。

そして壇ノ浦の戦いにおいては最低の事をやります。この壇ノ浦の戦いは海戦だったのですが当時の不文律として船頭や水主といった武器を持たず直接海戦に参加していないものは殺してはいけないというものがありました。

しかし義経は「海戦に参加している以上、兵士と同等に殺せ」と命令を下しました。結果、兵士は滅亡しましたが、義経もその4年後に殺されました。因果応報とでもいうべきでしょうか…